『ハートを変える』、中学生の作文がコンクールで入賞

鹿児島修学館中学校2年生の岩田亜矢子さんは、塾の夏季合宿でユニバーサルマナー検定を受講し、そこでの学びや気づきを作文にまとめてくれました。
タイトルは『ハートを変える』。ユニバーサルマナーという考え方や全盲の講師・原口についての率直な意見や学びを、中学生の視点から書いてくれました。そしてなんとその作文は、鹿児島県の作文コンクールに入賞したのです。
ユニバーサルマナーを、中学生ならではの視点から伝えてくれたことに加え、「講師が伝えたいこと」以上のことを感じてもらえたことに、スタッフ一同喜んでおります。

今後も、これからの未来を担う子どもにユニバーサルマナーを広めていきたいと思います。

▼鹿児島修学館中学校2年生の岩田亜矢子さんの作文▼